2008年07月21日

念じ方

手相を書く時、念じながら書いたほうかよい。
そうすれば、手相を見る度に自分の目標を思い出すのだ。

たとえば、生命線を書くときは「健康でどんだけ働いても疲れない体力をつけることができました、ありがとうございます。」と念じる。

なぜ願いが叶ってないのに、完了形で、感謝の言葉で締めくくるのか?

それは、手相上では実現しているからです。だから完了型感謝なのです。

とっておきの念じ方は、否定形で念じる「俺は有能でない」「だから仕事で成功しないのだ」

強く念じても否定形は神様に届かないので「俺は有能だ!」「だから仕事で成功する!」
届きすばらしい結果をもたらすのです。

しかも念じてるときに事実と異ならないので、心理的負担はゼロなので
100パーセント神様に願いが届きます。  

Posted by 原田先生の生徒 at 13:44Comments(0)

2008年07月21日

手相を書く効用

よく目標を紙に書いて毎日見ると、
願いが叶うというが
毎日見ることができない。しかし手相だと毎日見るのが簡単!らくちん。
これなら、できる!続く!願いが叶う!  

Posted by 原田先生の生徒 at 07:42Comments(0)