2008年11月12日

目標は紙に書く

なぜ原田隆史式を採用したか
今までの私ブログを読めば、分かりますが、
私は「手相を書く」など簡単にできて努力はしないという成功法が大好きでした。
いわゆる、「おまじない」とか「神頼み」のような願望達成法です。
お気楽でなんだか楽しいのが最高です。

しかし結果はぜんぜん出ません。
あたりまえ、やっぱり自分の努力しか状況を変えることはできないことが分かりました。
(おいおい当然やろ)

そこで、「もう不満を言わない」を実践して見ました。
私にしては手相を書くから少し努力する成功法へ変わったつもりです。

そして、より実践と努力を必要とする成功法「未来ノート」です
これも1ヶ月続けてすばらしいことが実感できました。
とにかくノートに願望や目標を書くという習慣は最初は苦痛でしたが、
1っ月も続けると効果があるので麻薬のようにやめられません。

そして目標を紙に書くという行為をさらに進化させたのが原田先生の
目標設定用紙です。
これから始まる未来にワクワクしています。

最後に
逆説的ですが「自分の努力が大切で、神仏はいないのか」と
言われると、神仏の力は存在します
神仏の力を引き出すには、自己の努力が必要です。
では、神仏の力を引き出す最初にする努力とは?
私の経験では「紙に書く」ことだと思います。


Posted by 原田先生の生徒 at 15:54│Comments(0)TrackBack(0)

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